果物の香り、風味豊かな手作りジャム

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    日月堂にて手作りジャムの販売をはじめました。

    つい最近パンを売っているテーブルの横(レジの前あたり)に

    置き始めたのでした。

    置いた翌日からすでに好評です。

    この果物の風味が大変豊かなジャムですが、

    カフェを手伝ってくれている 遠藤 厚子さんの手作りジャムです。

    とくに週末などに遠藤さんをカフェで見かける人もいたのではないでしょうか。


    自分は残念ながら甘いものが苦手で普段ほぼ口にすることがないのですが、

    遠藤さんのジャムはよくパンにのっけて食べています。

    甘さよりも果物の風味が最高に豊富で美味いのです。

    果物の素材をこんなに生かしたジャムを置けるとは嬉しいことです。

    今日も先日もらったブルーベリージャムをライ麦パンにどっさりのせて食べると、

    ついつい笑みがこぼれてしまいます。


    ジャムの種類はいろいろありまして、

    いちじく、もも、ソルダム、ブルーベリー、

    他にもあるようです。

    大変好評で気がつくとごっそり無くなってたりします。

    さすが...

    季節柄、パンにジャムというのもとても良いですね。

    果物の甘さと酸味がパンの違った表情をみせてくれそうです。


    話題の遠藤さんとジャム。

    新井竹芸さんに聴き学び、自分の手で『竹』素材にさわってみよう。

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      秋晴れの週末をいかがお過ごしでしょうか。
      今日は嬉しい事に先日お話した日月生(ひづき)ちゃんが
      お母さん達と来てくれました。
      今週末への仕込みもあって、(奥さんが働いた大学や吾野の
      企画へのパンの出店などで)
      あまり話することができなかったのですが、
      未来を生きる子たちに会う喜びを感じます。
      日月生ちゃんやななちゃんたちが生きる
      今後の世界を思いながら空間やモノを作ることを
      考えざる終えないのがこの世の中であって、
      決して捨てる事を考えたくないです。

      12月、新井竹芸さんに学び、竹芸を見て聞いて感じて、
      そして竹ほうきを作ってみませんか。
      こんな企画をつくってみました。
      気軽に楽しみながら年末を自分の作った手作りの竹ほうきを使って
      終えてみませんか。

       日月堂セミナー『環』 自然学事始

      第1回「新井正一さん 自然素材としての竹を語る」
       市民として、小さな民として、この時代に生きる私たちの出会いと交流の場、表現や学びの場として日月堂セミナー『環』を週末に開いていきたいと思います。今回が第1回目です。
       Cafe日月堂のお隣に新井竹芸という竹工芸の工房・お店があり、新井正一さんは1935年に開業された先代を継ぐ第2代目の竹の専門家です。今はプラスチック製品と100円ショップでおなじみの中国製輸入品が出回り、日本の伝統的な竹製品の美しさ、良さを知る機会がありません。しかし、こんな状況が100年後、1000年後つづくわけではありません。大きな話は、さておいて、日本の竹工芸品の良さ、竹職人の技を知ることのできる場を、新井さんがいるなら、持つことができるのです。
       当日の会場は、新井さんの先輩格の名人・石井さん(日高市栗坪在住)による様々な竹の作品の展示・販売もふくめたギャラリィースペースとなります。
      第2回「新井正一さんと本物の竹箒を作る」
      日時:11月25日(日) 午後3時〜5時
      場所:日月堂2階
      参加費: 1000円(ドリンク付)
      お申し込み:TEL 042-978-6263(Cafe 日月堂)
       このセミナーは竹箒を作るワークショップです。今、私たちはホームセンターで150円ほどで竹箒を買ってきて、使っています。安いですが、あまり長持ちしませんし、使い慣らして愛着を持つ人もいないのではないでしょうか。
       いい竹箒は孟宗竹の枝でつくるのだそうです。この日は、新井さんの指導のもと、孟宗竹の枝で本物の竹箒つくりに挑戦します。
      日時:12月2日(日) 午後1時30分〜4時30分
      場所:日月堂2階
      参加費: 2000円(材料費を含む)
      参加人数:10名限定
      お申し込み:TEL 042-978-6263(Cafe 日月堂)


      秋、アロマ講座のスタート

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        先日11日にアロマセラピー講座が始まりました。

        小島香穂梨さんが講師として講座を行っています。

        アロマの効能や使い方などを丁寧に話してから

        一回目の講座は柚子ミツリップクリーム、何種類もの天然の香料を

        持ち得てのハンドクリーム作りをしました。


        最初は自分の奥さんの知可が参加していたのですが

        時間に限りがあったためその後は居合わせていた自分が変わって

        「リップクリーム、ハンドクリーム作り」をしました。

        女性陣に交ざって普段使ったことがないハンドクリームや

        リップクリームを作るのは新鮮です。

        ちょっと女性になった感があって不思議で愉快な感じでした。

        香穂梨さんの講座はとても分かりやすく

        穏やかにじっくり話してくれるから、

        講座の内容に入りやすく、窓の外の秋の日差しを感じながら

        ほんわかした楽しい空間になりました。


        余談ですがリップクリームですが自分は冬でもほぼ使うことはありません。

        たまに上と下の唇の間が乾燥して切れてしまう時があるのですが

        その様な時に本当にたまにメンタムをつけるくらいです。

        打って変って奥さんの知可は年がら年中(真夏でも)リップクリームは必需品です。

        唇の大きさが人の二倍は(自分よりは三倍くらいは)ある唇面積ですので

        夏でも使い続けています。

        出かけ先でリップクリームが無いとソワソワしたりしています。

        そんな彼女だけに今回の手作りリップクリームには力が入っていたようです。

        時間の関係で自分が変わって作ったのですが、

        なんとか気に入ってくれたようです。


        来月のアロマ講座は「アロマを使った風邪対策」、

        といった内容のようです。


        講師の人柄がとてもよく出る心地よい講座になっていきそうです。

        どうぞお気軽にお茶を飲みながら参加してみてください。

        では良き秋の日々を。


        湯煎しながら作っています

        のどかな空間でのアロマ一回目


        日月堂 2階 BOOK CAFE & 屋根裏 CAFE

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           秋、そして冬へ向けて二階の屋根裏部屋をカフェスペースの一部にするべく

          作っていこうと思います。

          現在二階では毎週金曜日のちずさんのヨガや企画展などをやっています。

          10月からのアロマ講座などにも使用する予定ですが

          冬の暖かい木組みの家と土の壁を存分に感じられる板張りの床空間を

          カフェにお茶しにくる人たちにも開放できたらと思っていました。

          薪ストーブを使った冬の日月堂を暖かい空間として作っていけたらと思っています。

          二階、他には本を多く置いた部屋にもしたいと考えています。

          本、詩集、写真、雑誌を含む極力広いジャンルにわたる、

          とくに今現在を振り返ることができる、

          これから先の世界を考えていけるような内容の本を少し多く置けたらと考えています。


          本というと、これら実は父親が30年以上古本屋を含め出かける度に買っては

          半分は埃にかぶっていたものも多く含むのですがその様な本達です。

          自分が幼い頃には彼の仕事部屋で一人で眠っていたのですが

          (周りには本棚と本だけで寝るスペースは限られていましたが)

          その埃っぽい部屋に深夜時折地震がありますと

          子供心に非常にヤバいと思ったものでした。かなりヒヤッとするのです。

          埃をかぶった本達と本棚が周りにはびっしりなのですから当然コワいわけです。


          そんな本達も家族が高麗へ引っ越すことになり、

          ドサクサのなか多くは段ボールに眠っていたのですが

          その本の多くが宝のような内容を持ったものであることには変わりません。


          二階は先ほど書いたような板張りの床で靴を脱いで寛げる場所です。

          靴を脱ぐとまず木の感触を足の裏で感じることでしょう。

          二階は簡素なソファーを置いたり、

          そのまま床に座ってお茶や食事もできる空間にできたらと思います。

          思い思いに周りの本を自由に手に取って

          ゆっくり過ごせる屋根裏CAFEなる感じに作っていけたらと思います。


          これといった期日があるわけではないのですが

          11月には開けられるようにしようと思います。

          カフェへ来られたら二階にも上がってみてください。

          頻繁にオーダーをとりに上がることは出来ないこともあると思いますが、

          そこはお付き合いといった感じです。

          楽しみな空間へ向けて自分も楽しみにしています。

          よろしくおねがいします。


          それでは秋晴れの良い一日を。


          Cafe 日月堂 モンゴルから馬頭琴チャリティーコンサート

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            11月17日、Cafe 日月堂にモンゴルから素晴らしい馬頭琴奏者がやってきます。
            アヨーシ•バトエルデネさんを筆頭にモンゴルの素晴らしい奏者が
            寄与の音を日月堂で奏でてくれます。
            遠くモンゴルの風を想う素敵な瞬間を是非みなさんとご一緒に。
            今回はチャリティーコンサートとして、
            チケット料金はモンゴルの国立母子センターへ寄付されます。
            (こころ座)の風間 操さんからこの話を頂き、風間さんと日月堂での共同主催です。
            コンサートの風間 操さんによる「スーホの白い馬」の語りはとても楽しみです。
            彼女の語りはこのコンサートにおける最高の魅力に繋がることと思います。

            お誘い合わせのうえ、是非ご来場頂けたらと思います。

            詳細は以下をご覧ください。

             アヨーシ・バトエルデネ(馬頭琴)
            /  L・ボロルマー(チェロ)
            B・オユンガ (馬頭琴) 
            /  A・ムングン(馬頭琴)
            語り・ 風間 操(こころ座) 
            モンゴル民話「スーホの白い馬」


            このたびのコンサートの収益金を
            モンゴル国立母子センターの産科に寄付をします。
            同センターには貧困家庭の女性たちが出産のために多く訪れます。
            しかし貧困のため医療費が払えないどころか産後の用品も
            準備できないケースも多くあります。
            皆様のご協力により、モンゴルの女性たちが一人でも多く、
            心配を抱えずに出産ができるようになれば良いと思います。

            馬頭琴の音の響くところはいつも温かいという言葉があります。
            私たちも自分たちができる限りの力を注ぎ、
            このチャリティ事業を今後も続けていきたいと考えています。

            皆様が温かな手を差し伸べてくださることを信じ、願っております。

            アヨーシ・バトエルデネ

             

            11月17日(土)
            午後6時30分開演(開場は30分前)

            会場  「Cafe  日月堂」 日高市高麗本郷729−1
            料金  1500円(高校生以下 1000円)※当日は各300円増
            主催  Cafe 日月堂 ☆ こころ座
            後援  在日モンゴル大使館

            ※お問い合わせ・お申込み ( 座席数に限りがありますのでお早めにご予約ください )

            Cafe 日月堂 TEL042−978−6263
            E-mail cafenitigetudo☆hotmail.co.jp 
            (☆を@に変えて下さい)

            こころ座  TEL042−982−2976
            E-mail cocorohotpot☆etude.ocn.ne.jp
            (☆を@に変えて下さい)

            斎賀美穂さんと日月堂

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              今日はすっかり秋の空です。

              いつもの道を歩いていると夏とは別の風景にみえます。

              トンボが頭上を飛び、川辺には彼岸花が見えます。


              昨日うれしい人がお客さんとして来てくれました。

              斎賀美穂さん、小松左官工業http://www1.odn.ne.jp/~cei71640

              の職人さんです。

              カフェ日月堂オープンへ向けて昨年夏よりカフェ内部の壁塗り(中塗り)

              をやってくれました。

              夏に始まり冬に終了した作業ですが、

              その間にも小松左官工業さんの大きな協力がありまして、

              斎賀職人の力量により完成。


              斎賀さんには以前に一度会ったことがあっただけで

              昨年夏に突然電話をして

              (彼女はやっかいな事に巻きこまれたと思ったと後に言っていたと思います)

              若く才能、技量共に豊かな彼女の力を借りたのでした。

              これには小松左官さんのとても大きな協力もありました。


              その後もプライベートで彼女とは交流していまして、

              今では自分にとって唯一の左官屋さんの友達です。

              カフェにもオープン後何度も来てくれて

              忙しくしてる彼女に会うことをいつも楽しみにしています。


              そんな斎賀さん、左官屋としての姿と普段の姿とでは全然違うように感じます。

              彼女に関わらず真剣に自分の仕事をしてるときと

              オフの時とでは違って当たり前なのですが、

              彼女の普段の姿は至って爽やかな素敵なお姉さんです。


              あの頃から一年が経ったようで懐かしい。

              作業が終わった時には少々寂しくも感じました。

              日月堂の西側吹き抜け部屋の壁(藁が見えない壁)、

              手洗い(トイレ内部の壁)、

              キッチンの垂れ壁を彼女は塗ってくれました。

              来店の際には是非ご覧になってみてほしいです。


              斎賀さんを始め、小松左官さん、大変お世話になりました。

              いつかカフェでお会い出来ることを楽しみにしています。

              ありがとうございます。


              小松左官工業 http://www1.odn.ne.jp/~cei71640/






              日月ちゃんと日月堂

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                秋の知らせのように

                歩いている途中に彼岸花とチラホラ出会うようになりました。

                巾着田ももう少ししたら本格的な曼珠沙華の季節になりそうです。


                今日も歩いていて思い出していたのですが、

                以前から書こうと思っていたことです。

                カフェがオープンした五月の後、 日月ちゃんという小さな子に会いました。

                お客さんのお子さんで、つい先日にも来てくれたときに聞いたら、

                今月の9月で2歳になったようです。

                以前若いお母さんがここのカフェが「日月堂」と言うので娘さんの名前と

                同じだと話してくれました。


                Cafe 日月堂(にちげつどう)というネーミングは 

                「お日さん」と「お月さん」と共にあるお堂のようなカフェ。

                そんなイメージが先立ってついた名前でした。

                (お日様 SUN)と(お月様 MOON)とは

                普遍的にある宇宙をも含んだ世界を想像することができます。

                とても大きい存在であり象徴的な姿です。

                手は届かないのだけど無限の存在がふた方にはあります。

                そしてユーモラスであり風流な太陽と月は

                古くから人々の心の拠り所にされていたように思います。


                日月ちゃんの名前の由来を次回あった時に聞いてみようと思います。

                一緒にいた日月ちゃんと少し若そうなナナちゃんという子に

                「もうちょっと大きくなったら一緒にパンを焼こう」と言って分かれました。

                焼いてくれるだろうか。


                余談ですが、太陽と言えば以前自分が留学していたラトヴィアという国近隣では

                冬の間、ほぼ太陽が出ませんでした。首都の大学に近い寮に暮らしていたのですが、

                ヘルシンキやスウェーデンへ繋がるバルト海沿岸へ行けば

                まだ晴れ間に陽光をみることができるのですが、

                首都のリガ Riga やその周辺では太陽を見る事は稀だったことを思い出します。

                寒く暗い冬に時折厚い雲間から光が射す太陽を見る時のあまりの切なさは身に染みています。


                最近よく店の中の柱に小さく掛けてある写真をみて

                「これはどこなんですか?」と聞かれることがありますが、

                その多くはラトヴィアというところで撮った写真です。

                もしカフェにゆっくり来る機会があって、写真を見かけることがあったら。


                今日もテラスではしゃいでいる子をみると嬉しくなります。

                カフェを通じて2歳の子とつながりを持てるとは思ってもいなかった嬉しいことです。


                「原発をやめる100の理由」店内にて販売させてもらってます

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                  敬愛するオーガニックガーデンの曵地夫婦がエネルギーを注ぎ込んで完成し出版されてます。

                  多くの人から読まれる本になるのではと思ってます。

                  カフェ店内にて販売させてもらってます。 
                  今を生きる人、これからを生きていく人たちへ。

                  築地書館
                  「原発をやめる100の理由」日本版制作委員会[著]西尾 漠[監修] 
                  1,200円+税 A5判並製 208頁 2012年9月刊行予定 ISBN978-4-8067-1448-4 

                  ドイツの小さな村シェーナウの人びとがチェルノブイリ原発事故後に、自然エネルギーによる電力供給会社を立ち上げた。
                  今やドイツ全土で約13万戸の顧客を抱えるまでに。

                  本書は、「電力の革命児」と呼ばれている彼らの経営する電力会社が、原発からの電力を買うか、自然エネルギーからの電力を買うか、お客さまに選んでもらうために配布している冊子「原子力に反対する100個の十分な理由」に、日本の実情をつけくわえたものだ。

                  ウラン採掘から使用済み核燃料、再処理工場、原発の本当のコスト、被ばく労働など、この1冊で原発の問題がまるごとわかる。

                  原子力のない未来に向かう希望の本。

                  小出裕章氏インタビューも掲載。

                  築地書館
                  http://www.tsukiji-shokan.co.jp/mokuroku/ISBN978-4-8067-1448-4.html

                  高麗の曼珠沙華

                  0
                    いかがお過ごしですか。
                    自分の一日のささやかな楽しみは散歩に出ることです。
                    今朝もカフェから横手の方へ、山の裾道を歩きました。

                    最近は時間があればいつもその道を歩きます。


                    道中にはお地蔵さんがいる場所がいくつもあります。

                    自然の中にある祠もいくつもみつけることがあります。

                    実はうちのカフェの裏の岩のてっぺんにも、この祠があります。

                    夏には若い元気のいい男達がその岩の上から川の深みへ飛んではしゃいでいます。

                    彼らはおそらくすぐ後ろのその祠には気がついていないでしょう。


                    お地蔵さんも祠も散歩道の道中にいくつも祀られています。

                    祀られるというと大層なニュアンスに聞こえるかもしれませんが、

                    おそらくもっと生活に根ざした人々が

                    昔に静かな気持ちでそこに彼らの心の大切なものを置いたのかもしれません。


                    そういえば現在は彼岸花(曼珠沙華)の咲く季節になりました。

                    カフェの近所には多くの人が知る巾着田がありますね。

                    そこは全国的に彼岸花の咲き乱れる場所として大変有名です。


                    自分も何度か曼珠沙華の季節に巾着田を散歩しました。

                    彼岸花とはやはり彼岸を思うのですが、

                    彼岸と此岸とは仏の話でいうと『あちらの世界』と『こちらの世界』と

                    だいたいの場合なるのだと思います。

                    でも昔の人たちは果たしてそんな風に思っていたのでしょうか。

                    『あちら』と『こちら』と具体的に分けて考えるのは、むしろ現代の我々の方なのかも

                    しれないとは、歩いていて感じることです。

                    自然を含めて亡くなった祖先の人たちと分け隔てなく生きる生活のなかに、

                    山裾にある祠を見ます。


                    今の自分たちが『あちら』と『こちら』と分けて考えるのは、

                    ちょっぴり貧しい精神生活のような気がしてしまいます。

                    今ある自分はその全部のものに含まれているのだと感じるとき

                    ようやっと自由になれるのではないでしょうか。


                    巾着田へ向かうと立派な阿里山カフェがあります。

                    フレンドリーなジャックさんのベジタリアンカフェです。

                    スタッフの方もみんな爽やかで、息抜きによく行かせてもらっています。

                    そしてもう少々歩くことになるけど、川越方面へ歩けば

                    先日ちょこっとお話しした、これもまた立派なCafe Sorteもあります。

                    最近ますます高麗を歩くとこの高麗という場所を好ましく感じるばかりです。

                    歩くところがあるというのは良いですね。

                    雄志



                     


                    10/8 (月)ヨガとアロマのWS 【Cafe日月堂】

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                      ヨガとアロマのWS 【Cafe日月堂】

                      アロマセラピーの講師、小島香穂梨さん企画で
                       10/8 (月)ヨガとアロマのWS 【Cafe日月堂】が行われます

                      詳しくはこちらから。
                      http://psychetime.exblog.jp/18929640/

                      空Khoo Ayurveda & Yoga Studioのオーナーでもあり
                      ヨガインストラクターでもあるOtoeさんと高麗の大自然の中で
                      ヨガとアロマのWSを開講させて頂くこととなりました。

                      場所はコチラの日記でも紹介したCafe日月堂です。






                      10/8(月・祝)
                      Cafe「日月堂」  http://www.cafenichigetsudo.com/

                      10時に西武池袋線・高麗駅集合




                      ▶▶スケジュール

                      10:30〜12:00 Nirmal yoga by Otoe

                      12:30~13:30 ランチ

                      13:30〜14:30 オリジナル練り香作り by kahori

                      14:30〜サイレントウォーク(自由参加)

                      16:00解散





                      ▶▶詳細

                      「Nirmal yoga」90分ヨガクラス

                      ヨガ講師:Otoe
                      全米ヨガアライアンス200時間認定インストラクター
                      Nirmal yoga認定インストラクター
                      YOGA.ED公認キッズヨガインストラクター 
                      Yoga.Fit公認シニアヨガインストラクター
                      Victor chng陰ヨガティーチャートレーニング修了 


                      ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

                      「オリジナル練り香作り 」

                      自分好みの香りがあったら
                      リセットできる
                      リラックスできる
                      集中できる
                      ヨガの時間、瞑想の時間
                      天然素材で自分だけの練り香を作ってみませんか?

                      講師:kahori
                      (公社)日本アロマ環境協会 
                      アロマテラピーインストラクター/アロマセラピスト 
                      米国YOGA ed.公認ヨガインストラクター 
                      ABH(米国催眠療法協会) 認定ヒプノセラピスト 
                      西洋占星学ベーシッククラス、未来予測・リーディングクラス終了 
                      (アロマテラピーの学校にて )
                       
                      ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

                      「サイレントウォーク」

                      カフェの周りは自然がいっぱいです。
                      カフェのすぐ下にある高麗川に下りて水遊び…
                      曼珠沙華の有名な巾着田まで散歩
                      近隣のカフェめぐり
                      アリサン:http://www.alishan-organics.com/や
                      cafe sorte:http://www.cafesorte.com/

                      なーんにもしないでのーんびり
                      自分のための時間です。


                      ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

                      定員:8名

                      参加費:4500円(ランチ付き)

                      持ち物:ヨガマット

                      お申し込み:psychetime☆gmail.com (☆を@に変えてご連絡下さい)



                      高麗(こま)は曼珠沙華が有名ですが、WS開催日は見れるかなー。
                      赤い絨毯が少しでもみれますように☆
                      皆様の参加を心よりお待ち申し上げます。



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                        ち−ぼ−
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