4月 映画『Canta ! Timor』 上映のお知らせ。

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    こんにちは。
    外は春めいた陽気に少しずつ移ってきました。

    手短かですが映画の上映の案内をさせてもらいます。
    「地球の映画小屋」企画としてカフェ二階で『Canta ! Timor』カンタティモール を
    4月(中旬予定)に上映させてもらうことになります。
    つきましては追って日にち等、詳細をお知らせします。
    良い一日を。

     http://www.canta-timor.com/

    暖かい二月の一日

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      お元気でしょうか。
      今日はとても暖かい一日でした。
      北の風もなく、テラスには久しぶりに人で賑わいました。

      今朝、練馬から須藤ガラスさんがカフェ扉のペア硝子を入れに来てくれました。
      「こんなテラス以前来た頃にはありませんでした」。
      そう言われてみて、今晩アパートに戻ってたまたま見ていたアルバムから
      昨年の「今日」の一枚の写真をみました。

      一年は365日もあるのですが、短くも感じるものですね。
      昨年の今日頃は自分と父とでテラスや石窯を作っていました。
      今となってはどれも大切な一つ一つです。

      幼い頃、カリブーの季節移動を追っていた学者の本を読んでいたことがあります。
      一万年という歳月を同じ視線で見るとはどういう事なのか、不思議に思っていたことが
      あるのですが、今は少しだけ感じることができます。
      些細なカフェでありたいと思います。
      明日からもお互いを想うカフェでありますよう。






      明日2/28(木)~ 竹内弘真のアフリカ・アンゴラ内戦を生き抜いた十代と出会う

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        竹内弘真の写真表現展のお知らせ

         Cafe日月堂では、写真家竹内弘真(1973年生まれ、横須賀市在住)がアフリカ・アンゴラの十代の青年たちの存在と向き合った作品展『たなごころ』を明日(2月28日)より、堂内の壁面をつかって行います。高校生の竹内君に、写真家藤原新也を教材にした授業をしたときのことを、先日この写真展の打ち合わせで彼がかたってくれました。私が藤原新也の写真と文を彼の前に置いたことが、一つの出来事になったのでした。たしか、その一年後、高2の夏休みに彼はカメラを持ってインドを歩く旅に出たはずです。

        30を目前にして、学校にやってきた彼は「三十路になるので、専業にならなくては・・・」と言って帰ったのでしたが、そのしばらく後、彼はアンゴラに渡っています。そんなことを考えると、今回の写真展は彼のフリーランスカメラマンとしての10周年展と言ってもいいめぐりあわせになりました。『たなごころ』は、『このほしのまん中で〜アンゴラ・十代の肖像』をもとに、作家による表現への創意工夫が加えられた作品展です。写真集『このほしのまん中で〜アンゴラ・十代の肖像』には多くの十代が登場するが、『たなごころ』では、ひとりひとりの人間の存在に向き合うことが目指されていて、そのための工夫がこらされています。昨日、竹内君が来て準備が終わりましたが、展示作品が並んだ堂内には作品の放つ緊張感が漂っているのを感じます。作品というものには力が宿るのだ、とあらためて思う瞬間でした。多くの方に、この作品と出会っていただきたいと思います。

        1月20日には、写真家・記録映画作家小林茂監督を迎えて、ケニヤの少年たちの存在と向き合った作品『チョコラ』上映をふくむ小林茂監督と語る会を開催しました。そのときの小林茂さんのことばを少しお伝えしたいと思います。いい映画とは何かというと、自分が前もって思っていたことが裏切られることに出会えること、思ってもいなかった視界、光景にであうこと、それが撮れていればいい映画だと思う。そのようなことを彼は何度も語っていました。私たちの目から見ると、あまりに貧しく、余裕のないアフリカのひとびとが、小林の病気がよくなりますように、日本が平和でありますようにと祈っている場面に出会い、小林さんは、いやあ、まいったなあと思うのです。アフリカを見るわたしたちのまなざし、アフリカを語る私たちのことば以上のものに彼は出会っていくのです。映画であっても、写真であっても、言葉であっても、さまざまなものにかき消されて見えなくなっていく世界の姿に迫っていこうとするときに芸術が生まれるのだと気づかされます。2月27日(上野文康)



        アンティークショップ、Refactoryへ

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          お元気でしょうか。

          先日飯能にあるアンティークショップへ行きました。

          ヤナギコーヒーさんやCafeSorteさんから随分以前から話を聞いていて

          ずっと行ってみたかった場所です。

          なかなか時間がなく行く事が出来ていなかったのですが

          ようやく先日行く事ができました。

          「時間」を感じるモノを扱う空間へ出掛けると、不思議とアンティークという

          ものに親しみを覚えます。

          オーナーが一人でモノを集め手を加えています。

          また何度も足を運んでみたいと思います。

          リファクトリーHPにあるオーナーの言葉はとても良く、

          ここに記載させてもらいたいと思います。

          それではまた。


          REFACTORY antiquesでは

          「造られた想い」「使われた想い」「今そこにある幸せ」をモノと一緒に届けている

          愛着を持ってモノと永く付き合っていくために、思い入れを詰められたらいいと考えている


          人と共に生活し、成長し、刻み、馴染んでゆく

          そのようなモノにはエピソードを考えずにはいられない引き込まれる魅力に溢れている

          その時代、つくられた背景、時を重ねた跡、モノがすべてを物語る

          何でもないモノ一つをとっても、訪れる人と語り合う時間を創り

          心の奥底を掻き立てインスピレーションを与えてくれる


          生活に溶け込み、静かに佇む

          本当に大切なモノは時間や空気感のようなもので

          モノと人との関係は自然と生まれ、生活や空間をより豊かにする


          国や世代を超えて使い続けられる事

          それを当たり前にできる事

          そのような環境や考えがより多くの人に伝わるよう

          そのモノの魅力と共に新しい時代に順応させる事を提案し

          新たなステージで馴染んでゆく事を望んでいる



          REFACTORY antiquesは今日もモノを仕立てる

          http://refactory-antiques.jp/


          杉原 敬さん が造る 日月堂 の『扉』

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            Cafe 日月堂の母屋の棟梁、杉原敬さんが現在扉を製作しています。

            高さ2メートルを有に越える栗の木を使った立派な扉です。

            飯能にある彼の仕事場へ先日見せてもらいに行きました。

            大工棟梁、建築家として杉原さんを知る人は多いでしょう。

            伝統工法で建築する職人であり、その建物をみる人間を驚かせます。

            自分の暮らしの側に彼の建てる様な『家』がもっとあちらこちらにあったならと、

            時折そのような想いに耽ってしまいます。


            この扉を見ていると

            扉というモノの重量感とその厚みに感動します。

            扉に保たせる重量感と繊細な仕事が彼の持つ職人の「手」に重なります。

            もうじきこのそのような扉がつくと思うと、ワクワクしてしまいます。


            まだ春にはすこし遠いのですが、

            この扉を開け閉めして穏やかな風が出入りする日が待ち遠しいです。



            2/28〜  竹内弘真の写真表現展のお知らせ

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                http://www.takeuchi-hiromasa.com/tanagokoro.html

                Cafe日月堂では、写真家竹内弘真がアフリカ・アンゴラの十代の青年たちの存在と向き合った作品展『たなごころ』を2月28日より、堂内の壁面をつかって行います。『たなごころ』は、『この星のまんなかで〜アンゴラ・十代の肖像』をもとに、作家による表現への創意工夫が加えられた作品です。彼がこの作品にこめた、同じ地球という場に生きている人間というテーマは、私たちCafé日月堂が、このカフェを営む上で大切にしたいものとも重なっています。1月20日には、写真家・記録映画作家小林茂監督を迎えて、ケニヤの少年たちの存在と向き合った作品『チョコラ』上映をふくむ小林茂監督と語る会を開催しました。アフリカとの出会いが続きます。期せずして、アフリカという私たちの日常からは遠い場所と出会った作品ですが、二人の映像表現者は、日本人の知人が現地でNGO活動をしていて、その縁でアフリカへ出向くということがあって生まれた作品です。してみれば、日本人の活動がそのような広がりをもっているのが今という時代なのです。そういえば、何年か前、僕が学校で担任をしていたクラスの生徒が夏休みにケニヤに行き、そこで撮影中の小林監督に出会い、私の話題になったということがありました。小林監督は私の知人ですから。ひとは、どんな縁で出会いが生れるかわからないものです。来てくださる方々に、いい出会いがうまれることを願います。(上野文康)

              日月堂にて打ち合わせの時 写真:竹内弘真 作品「たなごころ」と。

              Profile

              竹内弘真 Takeuchi hiromasa
              1973年東京生まれ。自由の森学園中学校・高等学校卒業。国際基督教大学教養学部国際関係学科卒業(社会学)。広告制作会社勤務等を経て、2003年、内戦終結直後のアフリカ・アンゴラへ渡り、戦渦で肉親をなくした十代の少年少女たちを取材。これを機にフリーランスに。2004年「このほしのまん中で 〜アンゴラ・十代の肖像〜」「たなごころ」発表。両作品は写真集、新宿ニコンサロンでの写真展のほか、各地の中学校・高校・大学を総合学習の題材等としても巡回した。

              現在は三浦半島の海岸線をフィールドに、そこに暮らす人々の肖像写真の撮影を継続中。
              2010年、resist写真塾(主宰 吉永マサユキ・森山大道)修了。三浦半島在住。二児の父。

              HP : www.takeuchi-hiromasa.com

               

              <作品概要>

              たなごころ アフリカ・アンゴラ。内戦を生き抜いた十代と出会う。

              アフリカ南部のアンゴラ共和国。

              1975年の独立以来、2002年まで27年間にわたり続いた内戦は、子どもたちにも大きな犠牲を強いました。多くの子どもたちが、戦争孤児やストリートチルドレンとなりました。

              2003年夏、NGOが運営する、そうした子どもたちの保護・教育施設「こどものまち」を訪ねました。そこで出会ったのは、多くを失いながらも、十代の少年少女として当たり前の青春を求めて生きる子どもたちでした。

              あれから10年。和平が定着し経済の活況のニュースも聞かれるようになったアンゴラで、写真の中の彼らが今どのように生きているかは分かりません。




              1/31(木)〜2/4(月)の期間、店内メンテナスのため臨時休業させていただきます。

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                いつもありがとうございます。
                誠に勝手ながら、1/31(木)〜2/4(月)の期間、
                店内メンテナスのため臨時休業させていただきます。
                2/7(木)より普段どうり営業いたします。
                ご迷惑をおかけしますが、よろしくお願い致します。

                Cafe 日月堂 スタッフ一同


                明日の日月堂、葉山のシンポジウム。

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                  彫刻家、西雅秋氏による葉山でのワークショップ。
                  行けたらと思っていましたが、日曜日なので無理でした。
                  高校の3年生のころから、西氏にはことある場面で大変お世話になってきました。
                  明日葉山で行われるワークショップ、居合わせる友人から話を聞いてみたいものです。 

                  日月堂では明日は自由の森の在学生が三人も手伝いに来てくれる様です。
                  久しぶりに会う子もいて、楽しみです。
                  日高の素朴で不器用なカフェですが、
                  明日は高校生のスタッフが楽しくやってくれそうです。



                  2013/01/10

                  1/20(日)彫刻家 西雅秋氏による"モノの型をとる"ワークショップ ※定員に達しましたので申込受付を終了いたしました

                  ゴームリー作品と並んで海に面した庭に展示されている、漁船から型をとって制作した作品《大地の雌型より》。その作者西雅秋氏による、モノの型をとって作品を作るワークショップです。西氏は漁船から、ゴームリーは自分の身体から、 直接「型」をとって作品を作っています。「型をとる」ことで見 えてくる、いつもとちょっと違った世界を体験してみましょう。

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                  【ワークショップ②】「形の内と外― 型をとる」
                   ※定員に達しましたので申込受付を終了いたしました。

                  講 師:西 雅秋氏(彫刻家)
                  日 時:2013年1月20日(日) 11:00 - 16:00
                  会 場:神奈川県立近代美術館 葉山 講堂 および野外
                   ※要申込、小学校高学年以上、定員 20 名(先着順)
                   ※参加無料
                   ※汚れてもいい服装でお越しください
                   ※汚れてもいいタオル等をご持参ください。
                   ※出来上がった作品はお持ち帰りいただけます。15cm前後の立方体が入る袋等をご持参ください。



                  ◆講師のメッセージ
                  「眼前に広がる海、鋳型の大地が海水を受け包み込み、型取りは終った。
                  そしていま、水面に浮いた5隻の漁船それぞれの記憶への鋳込みが始まった。」

                  ◆講師紹介

                  1946年生まれ。武蔵野美術大学卒業。アメリカ、パリ、デンマークに滞在。サンパウロ ビエンナーレ(93年)などグループ展多数 。広島市現代美術館(98年)、 神奈川県立近代美術館(2005年)で個展 。







                  1月20日(日) <地球の映画小屋> 第一回 『チョコラ』

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                    1月20日(日) <地球の映画小屋>

                    ■ 映画「チョコラ!」(小林 茂監督作品)上映会 + 小林 茂監督と語る会

                    以下、公式サイトより転載
                    ケニアのストリートを舞台に繰り広げられる
                    子どもたちの儚くも力強く生きる姿
                    東アフリカを代表する国、ケニア共和国。首都ナイロビから北東に車で約1時間行った所に、人口10万の地方都市ティカはある。映画は、この町のストリートで暮らす子どもたちの厳しい生活環境やその背景、NGOや親との関係をユーモアを交えながら丁寧に提示していく事で、思春期を迎えた子どもたちの儚くも力強く生きていく姿を描き出します。
                    人々に「チョコラ」と呼ばれ 差別される
                    青空ぐらしの子どもたち
                    鉄くずやプラスチックを集めたり、物乞いや小間使いなどで生計を立てている子どもたち。人々からはスワヒリ語で「拾う」を意味する「チョコラ」と呼ばれ、さげすまれています。夜の寒さや空腹、警察による一掃作戦など、ストリートに生きる厳しさは並大抵ではなく、実際多くの子どもたちが自然とシンナーに溺れ、あるいは数週間の内に体が持たずに姿を消します。そんな中でも、彼らは仲間と出会いグループを作り、お互い助け合いながら生きていく----それぞれに人には言えない事情を抱えながら。
                    映画「チョコラ!」公式サイト
                    http://www.chokora.jp/

                    ■ 映画「チョコラ!」上映会(小林 茂監督作品) + 小林 茂監督と語る会
                    日時:1月20日(日) 15:00〜
                    会場:Cafe 日月堂 2階 (日高市高麗本郷729-1)
                    料金:大人 1300円  高校生以下 1000円
                    お問い合わせ・お申込み(座席数に限りがありますのでお早めにご予約ください)
                    Cafe 日月堂
                     TEL: 042−978−6263
                     お問合せフォーム


                    大絶賛の小嶋 香穂梨さんのアロマ講座 : 春までのスケジュール

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                      アロマテラピー教室 受講者募集中

                      遥か遠い昔から
                      私たちは 植物のもつ力に癒されてきました。

                      昨日も 今日も 明日も いつだって変わらずに
                      植物たちは私たちの心と身体に語りかけてくれています。

                      〜100%天然植物の力〜 を感じてみませんか?
                      人間が本来備えもつ治癒力を高め健康と美しさをサポートします。

                       アロマテラピーをより安全に生活に取り入れ、自分や自分のまわりの人の身体や心をサポートすることが出来たら良いのに・・・そんな気持ちから生まれた講座です。精油の香りを楽しみながら、植物の特徴や効能を学んでいきます。 
                       アロマテラピーは初めて、もっと深く学びたい、子育て中のお母さん、妊娠中の方、生活にストレスを感じている、もっと快適に暮らしたい・・・、香りがどれほど私たちの心や身体と関係しているのかを実感して頂ける講座です。

                      ■ アロマ講師:小嶋 香穂梨
                      (公社)日本アロマ環境協会
                      アロマテラピーインストラクター/アロマセラピスト
                      米国YOGA ed.公認ヨガインストラクター
                      ABH(米国催眠療法協会) 認定ヒプノセラピスト
                      西洋占星学ベーシッククラス、未来予測・リーディングクラス終了
                      (アロマテラピーの学校にて )
                      インタビュー「アロマテラピーとは?」

                      定期講座(毎月開講)

                      ▼ Jan.
                      テーマ:【肩こり、頭痛、冷え性】
                      ・マッサージジェル作り
                      ・実践マッサージ&ストレッチ
                      日時:1/17(木) 10:30〜12:00/13:00〜14:30
                      料金:3,150円(材料費、おやつ代込み)
                      肩こりや頭痛、冷え性に効果的な精油を使い、マッサージジェルを作ります。
                      実際にお作り頂いたマッサージジェルを使ったマッサージの仕方や、簡単なストレッチも学びます。
                      ※ゆったりとした服装、また首元がゆったりとした服でお越し下さい。

                      ▼ Feb.
                      テーマ:【ストレス・睡眠】
                      ・ハーブティー作り
                      ・バレンタインボディバー作り(マッサージバー)
                      日時:2/7(木) 10:30〜12:00/13:00〜14:30
                      料金:3,200円(材料費、おやつ代込み)
                      現代人が抱えやすいストレスは心や身体に負担を与え、睡眠障害を引き起こしてしまうことも。そんなストレスをハーブティーで癒しましょう。また、お肌へ癒しと潤いを与えてくれるボディバー(マッサージバー)を作ります。固形状のマッサージバーは人肌で溶ける優れものです。

                      ▼ Mar.
                      テーマ:【春の肌ケア・ヘアケア】
                      ・集中ケアクリーム作り
                      ・桜のヘアクリーム作り
                      日時:3/7(木) 10:30〜12:00/13:00〜14:30
                      料金:3,580円(材料費、おやつ代込み)
                      春のお肌が抱えるトラブルをケアする集中ケアクリーム作りです。また、乾燥シーズンをしっとりと桜の香りをイメージしたヘアクリーム作りも行います。

                      ★毎月一回定期的に講座が開かれます。


                      【持ち物】
                      筆記用具、ビニール袋など(クラフトお持ち帰り用)
                      【担当】
                      小嶋 香穂梨
                      【ホームページ・ブログ】
                      Psyche*ぷしゅけ - Facebookページ
                      http://www.facebook.com/aromapsyche
                      アロマブログ『こころ☆からだ 感じるアロマ』
                      http://psychetime.exblog.jp/
                      つぶやきブログ『psychetime』
                      http://psychetime.jugem.jp/
                      【ご予約・お問い合わせ】
                      ・送信フォーム
                       http://don.jp/ezform109/15747/form.cgi
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                       日月堂 042-978-6263



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                        森田章子
                      • スタッフ募集中!
                        更井幹子
                      • スタッフ募集中!
                        Sarai Mikiko 更井 幹子
                      • カレーパンのある風景
                        上野
                      • カレーパンのある風景
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                      • 4月28日は、日月堂4周年の日です:-)
                        山猫
                      • 杉原 敬さん が造る 日月堂 の『扉』
                        ち−ぼ−
                      • 秋、アロマ講座のスタート
                        kahori
                      • 日月ちゃんと日月堂
                        雄志
                      • 日月ちゃんと日月堂
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